いやはや夜型モードが全開になってきました。
とくに本日のようなサウンド関連のお仕事の場合には、ある程度区切りのいいところまで終わらせてから、残りを翌日以降に回さないと、安定したものを提供しずらくなるんですよね。
このあたりが、数字とニラメッコする仕事と、感覚でする仕事との大きな違いですね。
まっ、どちらにも一長一短なところがあると思いますので、要は『辛くても苦にならない』のが自分にはあってるのかと思います。
ここ数年前からは『デジタルミキサーの導入』やそれに伴うPC周辺機器の環境がファイル管理出来るようになったので、いわゆる記録するという部分に関しては少しは楽になったのかもしれませんが、だいたい人は『何かが楽になると、新たに忙しい環境を作り出す』ような気がしますが、これって私だけでしょうか?
しかし、人間て面白いですね~(うんっ?これが当てはまるのは、私だけかな・・・)
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皆さんも自分や身近な方などとコミュニケーションの中で、この後のような、こんなことがないか思い浮かべて見てください
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『忙しい時期に私と誰かが仕事関係の会話で多く登場するこんな言葉』
【Aパターン】
知人「ここんとこ忙しそうで、大変ですね~」
私「でも、好きなことだから。」
【Bパターン】
知人「なんか楽しそうな仕事でいいですね~」
私「いえいえ、好きなことを仕事にするのって、逆に辛いときもありますよ」
ふむふむ。
私は、へそ曲がりって事か???




























