Vol.63 当たると嬉しいクジ。でもハズレはどこまで許せる?

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20080720-gari.jpg昨夜は・・・

と言いますか・・・

実は就寝したのは、仕事が終わって本日の午前3時頃でした。

 

ですが・・

昨晩は、夕食後に・・・

マシーントレーニング~お仕事~就寝

(その間、水分補給のみで食事はせず)

 

という事で・・・

 

見事に『空腹&水分補給』で、6時前に目覚めてしまいました。

 

でも、早起きするとイイことあります!

 

写真の通り・・・

数年ぶりに『ガリガリ君シリーズ』で【当り】でございます。

 

さてさて・・・

 

【当り】の感激は一瞬で味わい・・・

私は・・・

 

『クジ関係の当たる確率』と『次も挑戦したいと思う限度』について考えてしまいました。

 

ちなみに、今回のガリガリ君に関しましては・・・

『当たること』=『儲けもの』的な感覚の商品であり、ハズレでも物凄く残念がる人は少ないと思います。

 

でも・・・

皆さんの身近にある『商品購入時などに特典として付くクジ』関連。

過去の実績その他の条件などから、クジをひく前に抱く感情が、次のように分かれるのではありませんか?

・かなり期待してクジをひく

・少し期待してクジをひく

・クジをひく前から諦めている

 

では、このクジをひく前に抱く感情の分岐点は?

 

これは、人の心を動かす大事な要素であります『ワクワクする』という動詞の分岐点でもあると思います。

 

これは、かなり【クセになる法則】Webサイト的には、精度の高い仮説を立てて、そして回りの方の意見&独自のリサーチ、そして検証してみたい内容ですね。

 

ちなみに私の中では、この記事を書きながら、仮説は立て終わっております。

 

近いうちに【法則の箱】でアップいたしますね。

 

お楽しみに。

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