ここ最近の日曜日、外出の予定が入っていない週は・・・
『早起きしてテレビとニラメッコ』といったスタートになるケースが増えました。
なぜなら、日曜日の早朝には『仕事の勉強』になるような番組が目白押しだからであります。
そして私の場合には、そのいくつかの番組のブランクタイムに『録画しておいた経済系番組』を見るようにしております。
このような休日の過ごし方。
一日をダラダラと過ごしてしまいそうなスタートのようですが、実はその逆。
6時前に起きて、このスケジュールをこなしても、時間はまだ午前10時前。
心のささやきは・・・
「えっ、まだ10時前か~。」
という事で・・・
予定のない時でも『予定を考えよう!』といったアクションに繋がりやすくなります。
ちなみに、今回の画像・・・
先ほど視聴した『録画しておいた経済系番組』の中の【小谷真生子のKANDAN】のタイトル画面。
経営者の方には、かなり勉強になる番組だと思います。
先ほど、ドラマ中心から『経済系番組』が追加となってバージョンアップした【女房の涙】で『Vol.9 未来の経営人たちへ』というタイトルで、ちょっと触れさせていただきましたので、興味のある方はそちらもご覧いただけましたら幸いです。
ちなみに【KANDAN】という言葉、漢字では次の2つがあるようです。
・歓談
・閑談
この番組は、多分両方の意味が含まれるように、あえて英語のままにしているような気がします。
でも、どちらも『話す』といった『人間ならではの素晴らしいコミュニケーション』には違いありません。
さて・・・
早起きは三文の徳。
今日はどんな素晴らしいKANDANが出来る一日となるのか。




























