Vol.87 宝くじ抽選日は『仕事の目の視野サイズ』を手動コンバート。

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20080813-takara-pc.jpg昨日8/12が、サマージャンボの抽選日だということを、すっかり忘れておりました。

 

という事で・・・

一日遅れですが、日付が変わった先ほど、番号合わせをいたしました。

 

毎回の事ですが・・・

『今回は、なんか、当たる気がするんだよな~』

という、よくわからない予感がするのは私だけ?

それとも皆さん、同じような予感がするのでしょうか?

 

まっ、とにかく・・・

今回も、その予感は見事に当たらずに『300円のみ』といった結果。

 

そして、毎回・・・

その場にいる家族へのコメント

「やっぱり、真面目に働けって神様のお告げだな」

と。

 

 

さてさて・・・

ところで皆さんは、番号合わせはどのような方法で行っているのでしょうか?

 

ちなみに私は、ネット環境が整った約12年ほど前からは

ホームページでの番号合わせ。

 

なのですが・・・

実は、この方法ですと、ワクワク感がかなり減少してしまうのであります。

 

というのは・・・

仕事の目として『数字を追う作業のスピード』が養われた現在

通常の全画面のウインドウサイズのままですと

下位の番号から検証しているのですが

どうしても、無意識のうちに一度にいくつかの数字が目に入り

その結果・・・

組番号やアタマ番号などがインプットされてしまって

全てを検証する前に、

当選か否かが判明してしまうのであります。

 

この養われた目は・・・

仕事では大切なことなのですが

遊びとしては、物凄く不都合なのでございます。

 

という事で・・・

数年前からは、今回の写真のようにして、番号合わせをしております。

・あらかじめウインドウサイズを小さくしておく(一列しか見えない環境)

・当選番号一覧ページに移動する

・ページのタイトルしか表示されていない状況

・物凄いスピードで下にスクロールし、最下段まで移動する

・7等(300円)のところから、一列づつ、番号合わせを開始する

・最後に、一等の番号合わせをする。

 

 

この方法ですと・・・

いかにもイベントっぽい感じが演出され

その結果、一番大切なワクワク感を楽しむことができます。

 

 

とにかく・・・

「やっぱり、真面目に働けって神様のお告げだな」って事で

夢からさめたご報告でした。

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