カテゴリ 『 今日の学習 』 の記事

9月下旬から現在まで、かなりタイトなスケジュールに追われております。

そんな中でも、今日は少々時間が出来ましたので、久しぶりに記事をアップしたいと思います。

 

今朝は、6時前に早起きしてPCに向き合って仕事をしておりました。

 

が・・・

 

しかし・・・

 

思うように仕事が進まない。

 

と言いますか・・・

 

正確に言うと『思うようにマウスが動かない』という状況になりました。

 

 

条件はいつもと同じ。

自宅で使っているノートパソコンと付属のマウス、そして同じマウスパット。

 

 でも、考えてみたら、以前にも同じような事があった記憶が。

 

仮説と検証好きの私としては、原因が何なのかが気になって仕方ありませんでした。

 

通常、自宅のノートパソコンは・・・

リビングとダイニングがつながった一室のちょうど中間地点のテーブルに置いてあります。

 

そして今回は?

 

今回は、資料などがたっぷりとあったので、大きなテーブルのある場所を選び

ノートパソコンをダイニングのテーブルに移動して仕事をしておりました。

 

1時間もしないうちに家族がバタバタとし始めたので・・・

再びいつものテーブルへノートパソコンを移動。

 

すると・・・

いつものように快適なマウス移動が可能になりました。

 

んんん???

 

原因はいかに???

 

いつもと異なる条件とは???

 

それは、場所。

 

そこで私が思ったこと。

 

照明が原因なのかも。

 

よくカメラ撮影では、ホワイトバランスを調整します。

屋外での太陽光、室内の場合には蛍光灯の部屋、そして電球の部屋、その他

それぞれの環境に合わせたホワイトバランスを調整してから撮影をします。

 

また、時には、そのホワイトバランスを意図的に変化させて演出として用いることも。

 

いつもノートパソコンが置いてあるテーブルは、リビングとダイニングの中間地点でもあり、どちらかというとリビングの蛍光灯の光が強いポジション。

そして、今朝、ノートパソコンを移動したのは、ダイニングのテーブル。

いわゆる電球の下。

 

極端に解りやすい言葉を用いると・・・

蛍光灯の下は、青い状況になり

電球の下は、赤い状況になります。

 

光学式マウスから発する光の色は、赤。

 

う~ん。

どうも、この照明との関係が、光学式マウスの動きに影響を与えているように思えてなりません。

 

もっとも、現在は・・・

蛍光灯でも、電球の色で発色するものや

逆に、電球のソケットでも、構造は蛍光灯を使い消費電力を大幅に抑えたものなど

ホワイトバランス的には、構造ではなくて、発する光の色が問題になるのですが。

 

さて、探究心の強い私的には・・・

いずれ、ダイニングの電球を、何タイプかある光の色の異なる電球や電球型の蛍光灯などに取り替えて実験してみたいと思うのですが

これを自宅で行うと、家族には『エコを考えていない悪役扱い』になりそうで怖いところです。

 

でも、コソコソと実行していて、見つかったりしたら・・・

もっとカッコ悪いですね。

 

でも、試してみたいな~!!!

 

余談ですが・・・

スーパーやコンビニなどの冷蔵ケースの蛍光灯は

肉、魚、野菜など、それぞれのアイテムに合わせて何種類かの蛍光灯を使い分けて

それぞれの食材の美味しさを最大限に引き出せるようにしているんですよね。

20080917.jpg一週間ぶりの【今日の感】ページの更新でございます。

最近は、こちらのページの更新スピードを緩めて、このサイトのメインコンテンツであります【法則の箱】の更新を、皆勤賞で実行しております。

 

9月に入ってからは、様々な方々とコミュニケーションさせていただく機会が増えて・・・

同時にプレゼンテーションをさせていただくシーンも多くなりました。

 

プレゼンテーションでは、私の思いが伝わり・・・

おかげさまで、最近はチョット『時間が足りない』感じでございます。

 

このプレゼンテーション、そしてお仕事をいただける流れの中で・・・

昔からお世話になっておりますお客様から、このようなお言葉をいただけました。

 

「例のサイト(このサイトです)を開設してから、伝えたいことがまとまっているし、何よりも私たちよりも"私たちのお客様"の事を考えてくれてる気持ちが、昔よりも物凄くアップしているね。今回の件こちらこそよろしくね。」

 

ほんとうに有難いお言葉をいただきました。

 

常日頃から思っていることも・・・

文章を書くというプロセスの中で、

考え方をもう一度整理をし、

そして、まとめる。

また・・・

何よりもたいせつなことは、実行。

 

このサイトを開設し『たいせつなこと』を再確認出来ている実感・・・

今の私の素直な気持ちです。

20080905-bunsyu.jpg実は昨日‥

家の中を整理してたら、凄いのが出てきました。

 

約15年前の書物が。

 

書物と言っても‥

子供が通っていた幼稚園の文集みたいなのです。

 

各々の親が‥

原稿用紙を渡されて、それを親が活字を埋めて提出し‥

毎年3月に本になって渡されるもの。

 

我が家では‥

暗黙のルールのように夫婦1年交代で書いてました。

 

中を読むと‥

『先生お世話になりました~』的な内容が多いようでした。

中には‥

『○○は恥ずかしがり屋。○○は甘えん坊。 ==中略== でも○○が大好き。』

みたいな詩を書いてるお母さんもいました。

 

で、面白いのが‥

そのお母さんの書いた2年後のも読んでみたら‥

長男の時の内容をそのまま、次男の時には名前の部分を差し換えて書いてましたね。

ある意味、賢い。

 

さてさて・・・

私は何を書いていたのか。

 

【題名】易しい言葉と優しい言葉

 

うちの長男が‥

年中さんの時に、遠視である事が解って‥

メガネをかける事になった時の話です。

 

当時、お袋が

「ゲームやってたからなんじゃないの?」という言葉を言って

妻が嫌な思いをした事を遠回しに書いたメッセージでしたね。

 

お医者さん曰く

「ゲームとかテレビとかは関係ないです」と言ってるにも関わらず‥

まだ、自分の解釈で言っているお袋に対して。

 

まっ・・・

お袋が言ったのをそのまま書くと確執を招くので‥

【別の視点】から『言葉の大切さ』みたいな事に置き換えて書きましたね。

 

内容はといいますと・・

 

長男がメガネをかけた時に‥

近所の方々からいただく言葉が、大きく2つに分かれた話・・・

それを書きました。

 

一つは‥

「あら小さいのに大変ね~」

「小さいのに可哀想ね~」

 

もう一つは‥

「早く気づいて良かったですね」

 

私は各々の言葉を言われた時に『やさしい言葉』って、なんだろうな~?

って考えたのでした。

 

実際に‥

自分も、もしかすると‥

それまでは前者の言葉を言ってた気がします。

 

でも・・・

言われる方の立場からすると『大変』とか『可哀想』ってネガティブな言葉なんですよね。

それに対して後者はポジティブな言葉。

 

そう思った時に‥

前者は、『やさしい』でも『易しい言葉』‥

いわゆる、容易いやさしさになるのかな?

 

後者は『優しい言葉』なんじゃないのかな~って思って‥

 

自分自身も、そういった『優しい言葉』が言えるようになりたいって事を書いたのでした。

 

そういえば・・・

 

これを書いていた時には‥

最初はお袋に対してのメッセージみたく書くつもりだったのですが・・・

 

書き終えた時には・・・

自分自身へのメッセージとして書いてた思い出があります。

 

たとえ、年中の子供でも‥

「あら小さいのに大変ね~」とか「小さいのに可哀想ね~」とかって

目の前の大人達が話してると

「僕は親に負担をかけてるんだな~」って、

思ってしまう子もいるんだろうな~と。

 

でも・・・

「早く気づいて良かったですね」って言葉で展開されてると‥

子供だって‥

「そっか~。良かったんだ~」って思えますよね。

 

その時に書いた出来事

そして書いてから‥

私自身、それまで以上に‥

物凄く言葉の大切さを感じるようになった記憶があります。

 

親は、子供に育てられるんですね。

20080807-gt-01.jpg今日は久しぶりに『会社の外で人と会う』というスケジュールで忙しい一日でした。

 

『人と会う』という事での精神的な疲れなのか。または『車の運転』による疲れなのか・・・

それとも、その両方の合体による疲れなのか?

 

とにかく、疲れた一日でした。

 

が・・・

 

23時を過ぎて、日も変わる直前に、さらに『老骨に鞭打つ出来事』が!

 

帰宅し、自宅のリビングのドアを開け、ソファに座ろうとした瞬間・・・

ここ数年経験のないような『転倒劇』であります!

 

何でも、家族も『転倒未遂劇』だったご様子。

 

大昔のワックスならいざ知らず、原因はいかに?

 

20080807-gt-02.jpg あたりを見渡すと目に入ったのは・・・

写真のギター

 

んん???

 

昔々、学生時代にも同じような経験がっ!

 

そういえば、昨日・・・

娘にギターを教えていた時に、新しく覚えている曲のテクニックに『スライド』があり・・・。

 

原因はこれだ!

 

20080807-gt-03.jpg原因は、ギター用のスプレーだと気づきました。

 

ギターの指盤用のもので、滑りを良くするスプレーで、とくにスライドや速弾きには必携のアイテム。

 

ですが・・・

このスプレー、ギターのネックよりも広く噴射されるので、必ず見事なまでに回りにも影響を与える一品であります。

 

う~ん。

コイツに、転ばされてしまいました。

 

とくかく反省。

 

しかし・・・

・タオルを敷くと、洗濯物が一品増える。

・ティッシュも無駄にしたくないし、何よりティッシュを通しても床に付着する。

 

次回の対策は・・・

『庭先にギターを持ち出してスプレー』が、最善策のような気がいたしました。

20080807-iPod.jpg最近、夕方になると・・・

ほぼ毎日・・・

娘から、私の携帯にメールが入ります。

 

娘「今、お客さんいる?」

私「今はいらっしゃらないけど。」

娘「ギターの練習に行っていい?」

 

今日も、上に同じく・・・

そして、娘が来社。

 

なんでも、文化祭でバンドをやるらしく・・・

ヴォーカル&ちょいギタープレイするらしいのですが、ギターを担当するのは、4曲ほど。

 

まっ、このあたりまではよくある話。

 

ですが・・・

彼女がギターを弾くのは、初めて。

過去には、数分間お遊びでポロンと弾いた事はあったのかもしれませんが・・・

コードプレイはもちろん、ミュートなど細かいテクニックをまじえて『真面目に演奏する』というのは、初めてのこと。

 

何よりも一番のテーマは・・・

彼女のギターデビューが、つい最近、7月中旬。

文化祭本番は、9月6日とのこと。

 

そんなこんなで、写真の『iPod』を持参して、娘がギターの練習に来ます。

 

そして、生意気にも・・・

持参した『iPod』を、会社のデジタルミキサーにラインインさせて、モニタリングしながら練習開始。

まっ、親バカと言えばそれまでですが。

 

さてさて・・・

ここからが本題であります。

この『iPod』

会社のデジタルミキサーにラインインさせた時(要は、iPodのヘッドフォンアウトからミキサーのインに入れた時)に・・・

けっこう高価なミキサーでしか出来ないような【裏技】が出来てしまう事を発見しちゃいました!

 

もしかすると・・・

最近のコンシューマー向けのDTM(デスクトップミュージック)ソフトにはついている機能なのかも知れませんが。

 

とにかく・・・

デジタルミキサーが出現する前のアナログミキサーの時代には、高価なミキサーでしか出来ないような【技】を・・・

『iPod』が、やってしまうのであります!

 

この『iPod』の【裏技】

その原理の話などなど・・・

分かりやすくご説明するには、画像をまじえて順を追ってのほうが宜しいのかと思います。

 

ので・・・

明日以降に、多分、次のどちらかのページで

【至福の時】のページ

【今日の感】のページ

詳細の記事をアップいたします。

 

お楽しみに。

200807-kandan.jpgここ最近の日曜日、外出の予定が入っていない週は・・・

『早起きしてテレビとニラメッコ』といったスタートになるケースが増えました。

なぜなら、日曜日の早朝には『仕事の勉強』になるような番組が目白押しだからであります。

そして私の場合には、そのいくつかの番組のブランクタイムに『録画しておいた経済系番組』を見るようにしております。

 

このような休日の過ごし方。

一日をダラダラと過ごしてしまいそうなスタートのようですが、実はその逆。

6時前に起きて、このスケジュールをこなしても、時間はまだ午前10時前。

心のささやきは・・・

「えっ、まだ10時前か~。」

 

という事で・・・

予定のない時でも『予定を考えよう!』といったアクションに繋がりやすくなります。

 

ちなみに、今回の画像・・・

先ほど視聴した『録画しておいた経済系番組』の中の【小谷真生子のKANDAN】のタイトル画面。

 

経営者の方には、かなり勉強になる番組だと思います。

先ほど、ドラマ中心から『経済系番組』が追加となってバージョンアップした【女房の涙】で『Vol.9 未来の経営人たちへ』というタイトルで、ちょっと触れさせていただきましたので、興味のある方はそちらもご覧いただけましたら幸いです。

 

ちなみに【KANDAN】という言葉、漢字では次の2つがあるようです。

・歓談

・閑談

この番組は、多分両方の意味が含まれるように、あえて英語のままにしているような気がします。

 

でも、どちらも『話す』といった『人間ならではの素晴らしいコミュニケーション』には違いありません。

 

さて・・・

早起きは三文の徳。

今日はどんな素晴らしいKANDANが出来る一日となるのか。

20080729-tv.jpg今日の午前中は、打ち合わせや締切が迫った業務などのスケジュールがないので、昨夜の時点で、次のスケジュールを入れておいた。

 

それは・・・

『積極的に学ぶ時間をつくる』

 

内容はと言いますと・・・

写真の通り『録画しておいたテレビ番組』を視聴すること。

 

でも、その番組は、全て次のような番組

企業のトップが長時間に渡って対談している経済系の番組。

 

実は私・・・

ある経営者団体に入会して、早10年ほど経過しているのですが、ここ3~4年ほどは欠席続きのいわゆる幽霊会員。

その理由は、その勉強会の行われる夕方の時間に、CM録音などのスケジュールがブッキングしてしまうというのが現実的にあるのですが、それ以上に影響を与えているのは『経営に関する価値観を共有しながら学べるテレビ番組』が、増えた事であります。

特に、昨年6月に新しいテレビを購入し、BSも積極的に視聴出来る環境になりますと、驚くほどその種の番組が多いこと多いこと。

 

ですが、その番組を録画しておきながら、なかなか視聴する時間が出来なかったので、今日の午前中は早起きをして、思い切って『積極的に学ぶ時間』という仕事をすることにしました。

 

不思議なもので、ドラマなどの視聴時にはソファに横になってリラックスモードとなるのですが、この種の番組の時には、きちんと椅子に座って背筋をピンと伸ばして見ている私。

 

ちなみに、私が録画している『経営に関する価値観を共有しながら学べるテレビ番組』は・・・

先ほど【女房の涙】のページの『Vol.8 こちらのメニューをバージョンアップ!』で、ご紹介させていただきましたので、興味のある方はどうぞ。

 

同時に・・・

女房の涙】は、ドラマ中心から経済系番組も追加へとバージョンアップいたしました。

 

 

さてさて・・・

素晴らしい経営者の方のお言葉には、物凄く勉強させていただくメッセージがたくさんあり、とても有意義な時間を過ごせました。

 

そして・・・

 

明日ではなくて・・・

今日から、また新たな気持ちで仕事に向き合う素晴らしいエネルギーをいただきました。

20080727-kinenshi.jpg先日、あるお客様のところへお邪魔させていただいた時に20年前にお作りになったという『会社の年史』をいただきました。

 

通常『会社の□□年史』というものは、どこかお堅い感じで読みづらいものが多いのですが、今回いただいたものは、とても読み易く、気がつくと時間を忘れて一気に全て読んでしまいました。

 

どうして、読み易く。

そして、何よりも『読めば読むほど、この先を読みたい』という気持ちになったのか。

 

これは、ある意味【クセになる法則】に通じる価値観が存在していたと感じてしまった私。

 

まず第一に・・・

『文字サイズ』の、ほど良い大きさ。

これは、数年前から老眼鏡が必需品となった私といたしましては、書籍を開いた瞬間に『読もうかどうか』を考える時の、最優先事項と言えるかもしれません。

 

と同時に・・・

もう一つの、老眼ユーザーに嬉しい気遣い。

それは、老眼というと真っ先に『文字サイズ』が話題になりますが、実はそれと同じぐらい重要なのが『行間のほど良い間隔』であります。

これは、見落としがちになりますが、実は『読み易さ』としては重要な要素であります。

 

まずは・・・

この『文字サイズ』と『行間のほど良い間隔』の2つの条件がそろっている書籍。

それが、内容の前に重要な『読もうというアクション』へと繋がったと検証いたしました。

 

そして次は、内容であります。

 

気がつくと、時間を忘れてアッという間に読んでしまっていた私。

 

多分、その理由は・・・

私自身が、東京オリンピック開催の年(昭和39年)生まれといった『テレビ世代』ということが関係している気がいたします。

 

通常の年史のほとんどが、いわゆる『文章のための文章』的な表現が多い中で、今回いただいただいた年史は『テレビ世代以降の人が読みたくなる構成』となっていたからなのかと思いました。

 

読めば読むほど、そこに書かれた文章が、書籍という枠を抜け出して『映像へとカタチを変えて』私の中に飛び込んでくるのであります。

 

とくに、文章の表現方法が・・・

経営に携わる方々の、その時その時の判断などが【会話】を通して表現されており、さらにその時の【緊張感】までもが見事に表現されているので、私の頭の中では・・・

まさに『再現ドラマ』が描かれてしまったのであります。

 

この、読んだ人が頭の中で『再現ドラマ』をイメージしてしまうような内容表現が、まさにテレビ世代の私には、どこかワクワク、どこかドキドキといった感情をいだきながら心の中に飛び込んできたのだと思いました。

 

そして、気づくと・・・

一気に最後まで読んでいた私。

 

 

世の中には、いろいろなコミュニケーションツールがあります。

そして、たくさんの素晴らしい内容のものが存在しているのだと思います。

ですが、どんなに素晴らしい内容でも、まずは『接触しやすい表現』が用意されていないと、その素晴らしい内容まで辿り着かないのが現実。

 

今回いただきました年史は、そういった意味で・・・

まずは『文字サイズ』と『行間のほど良い間隔』の2つの条件。

そして『再現ドラマ』がイメージできるような表現方法。

さらに、その中に描かれていた『どんな時代にも共通する経営理念』そして『経営に関する様々なケースでの判断』など、とても勉強になりました。

 

う~ん。

気がつくと、今回の記事は【クセになる法則】が、かなり含まれた内容でした。

本当は【法則の箱】で書きたいぐらいの内容でした。

 

でも、そう思えることは、どうしてか?

 

それは・・・

 

今回、素晴らしい書籍をいただいたことへの感謝。

そして、その素晴らしい書籍との出会いへの感謝。

さらに、その素晴らしい書籍に描かれている内容への感謝。

で、あります。

 

今、この記事を書いていて、今回の年史を読んだ中での最大の勉強させていただいたこと。

そして、どうしてスッと気持ちよく最後まで読めたのかとをお書きするのを忘れていました。

 

それは、今回の年史には、あるキーワードが、随所に描かれていたからであります。

そのキーワードこそ、何よりも感動したんだと、あらためて感じました。

 

そのキーワードは・・・

お客様への【感謝の心】でした。

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